グリナで肌がつやつや

グリナで肌がつやつや

グリナが肌にいいということが言われています。
これはどうしてなのでしょうか?少し調べてみました。

 

(30代 女性)

もともと不眠症気味です。
仕事が忙しくなってくるとスキンケアをしていても肌がボロボロに・・・

 

ちょっとでも不眠が解消されればと思って、グリナを飲み始めました。
飲み始めて1か月くらい経つと、睡眠時間が少し短くても
「しっかり休めたな!」という実感が出てきました。

 

肌もよくなってきたみたいで、化粧ノリもアップ!
グリナってもしかして美容成分入ってるの?
と思ったほどでした。

 

グリナを飲み始めて、睡眠がしっかり摂れるようになると、肌などの美容の効果を感じる方もおられるようです。

 

しかし、グリナの主成分「グリシン」はアミノ酸で、コラーゲンやヒアルロン酸などのような保湿・保水に効果があるということはありません。
それなのになぜ、グリナで美容関係の効果を実感する人がいるのでしょう?

 

睡眠による効果

グリナを飲むと、睡眠の質が上がります。

 

どんなスキンケアも生活習慣には及ばないと美容の専門家も言います。

 

女優やモデルの方も、特別スキンケアをするというよりも、しっかりご飯を食べて、ちゃんと寝るということを重視する方もおられるほどです。

 

つまり、睡眠の質というのはきれいな人ほど高いということが言えます。

 

肌の新陳代謝は睡眠中に頻繁に行われます。
肌を新鮮な状態に保つには、やはりしっかりとした睡眠が必須なのです。

 

グリナはこの睡眠の質を上げることで、成長ホルモンを分泌させることで肌の細胞を新しいものにすることを助けるのです。

 

アミノ酸の効果

アミノ酸はコラーゲンのもととなります。

 

無理なダイエットは、美容にとってマイナス効果があります。

 

これは、コラーゲンやヒアルロン酸、ビタミンなどの成分が摂れないためです。

 

逆を言えば、栄養をしっかり摂れると、美容にはプラス効果なのです。

 

ここでグリナの主成分グリシンはアミノ酸です。
胃で分解され、腸で吸収されてコラーゲンなどの美容成分のもとになります。

 

グリナを飲むことで、きちんと栄養摂取になったということも考えらるでしょう。

 

 


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